ちになるお茶(当帰×芍薬茶)リーフ 5g

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お薬の代わりに飲んでほしい「当帰葉×芍薬花茶」 どちらも奈良県を代表する薬用植物です. 当帰と芍薬の組み合わせは「エストロゲン(女性ホルモン)」を安定させるベストパートナーどちらも葉酸・鉄を多く含み、…

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説明

お薬の代わりに飲んでほしい「当帰葉×芍薬花茶」
どちらも奈良県を代表する薬用植物です.

当帰と芍薬の組み合わせは「エストロゲン(女性ホルモン)」を安定させるベストパートナーどちらも葉酸・鉄を多く含み、血流改善など「血」のバランスを整えます.
高いエイジングケア力で、女性の不調をサポートします.

<茶葉の目安量>
お湯300ccあたり茶葉2g

■大和当帰―ヤマトトウキー
セリ科の多年草で、奈良県を主とし、日本各地の薬園で栽培されてきました。
<根はお薬>
生薬名を「当帰(トウキ)」といい主に婦人薬として使用され、女性特有の不調(冷え症、不安感、イライラ、のぼせ、頭痛、めまい、倦怠感、月経異常、更年期障害)などに効果があります。当帰芍薬散などの処方が有名です。
<葉は香りの良い和ハーブ>
葉酸・鉄を多く含み、血流改善など「血」のバランスを整えます。
からだを温めながら、リラックス効果、抗酸化作用で免疫力を高めます。

■大和芍薬の花―ヤマトシャクヤクー
ボタン科の多年草
根の生薬は婦人病、鎮痛、鎮痙、冷え症の薬として、当帰芍薬散、葛根湯などの処方が有名です。花はポリフェノール含有が高く抗酸化作用に優れ、アントシアニンが豊富、高いアンチエイジング力を持ちます。

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